ブルガリア・ルーマニアの旅・・(20)





美しい町並みを見ながらどんどん登っていくと













幼稚園が・・














門の隙間から

覗いていると















この幼稚園

イリちゃんも通った幼稚園だそうで・・

快く写真を撮らせてくださいました


(-p■)q☆パシャッパシャ☆














ボヤジエフの家


19世紀に建てられたお医者様のお屋敷です

ブルガリア現代美術館界で最も評価されている

画家ズラトュ・ボヤジエフの

学生時代から現在までの作品が公開されているそうです

内部見学はなしです















更に上へ・・

車は通らないの?の質問・・

通ります・・

たまに車がやってきます・・
















上から町を見たところ

結構・登ってきたね・・
















まだまだ登ります・・

ここ・・

結構・・体力使います・・















ラマルティンの家


1830年に豪商が建てたて家

後に僅か3日間だけ

フランスの著名なアルフォンス・デ・ラマルティンと云う詩人が

過ごしたのでラマルティンの家と呼ばれているそうです















2階部分が道路にせり出した

典型的な民族復興様式の家屋です

この町で見られる富裕層の装飾豊かな邸は

それぞれが個性的で

ファサードだけでなく裏面や側面から眺めても絵になります

この画像・・

戻るときに撮ったもの

だから・・

日差しが変わってきてるでしょ・・















まだまだ登ります














この先に音楽学校があります

楽器を練習している音が聞こえてきましたよ・・















いたずら?

どこにでもこういうのあるのねぇ・・

目についたのはこの場所だけでした・・

目的地まで

まだもう少し・・



続く






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元気と笑顔が取り柄です・・

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