えらいこっちゃクマさんが・・




28日のこと

2時過ぎてから

クマさんが急に銀木犀を剪定すると言い出して

バラの鉢を移動して

少し離れたところから見ていた

はしごに登って剪定して

バッサバサと切っていたけど

中のほうが切りにくくて

木に登ってノコギリを引きはじめた



イタイ・・・~(>_<。)ゝ



と叫んで

大慌てで木を降りようとして

転げ落ちた・・



蜂にやられた・・

/(*ε*) アイタタ・・・




長袖・長ズボン・手袋してたのに

その上から刺されて・・














左手は数箇所・・

右手は1箇所ですんだみたい

左手・・みるみる間に腫れていきます













眉間と

背中も1箇所づつ・・

クマさん

アシナガ蜂に刺されたの三度目・・

アナフィラキーショックが怖いから

すぐに

病院へ電話した

気分が悪くないか聞いたけど

それはなかったようでちょっと安心

注射をして

飲み薬処方してもらって・・















帰宅してから

銀木犀の木の

刺されたあたりをじっくり見て

蜂の巣を探しています

見つけて退治したのがこれ・・














翌朝・・

もっと腫れてます

左手は腕の方まで腫れて・・

右手も腫れだして・・
















眉間のところも刺されたから・・

顔も腫れてきて・・

メガネかけてたから眉間ですんだけど

目を刺されてたらと思うと恐ろしいです








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ブルガリア・ルーマニアの旅・・(31)





夕食はホテルのレストラン













広くて綺麗なレストランです













テーブルセッティングも

今回の旅で1番美しかった・・














パンは

外はカリカリ・中はふっくら

とっても美味しい   













サラダ

新鮮で美味しいお野菜がたっぷりです















ルーマニアのビール

12レイ・・約360円

普通に美味しいビールでした












鶏肉

あっさりしたお味

付け合せの野菜がめっちゃ美味しくて

彩りも綺麗・・












デザートの

エクレア

とっても甘かった・・

それまでにたっぷり頂いていたので

半分残しちゃった・・

でね・・

今までは

チップは一切いらなかったんだけど

このホテルは

チップが必要といわれ

1レイプラスして渡しました・・

カード払いもOKでしたよ・・

ゆっくり食事してお腹いっぱいになった後は

お楽しみの・・



続く・・









ブルガリア・ルーマニアの旅・・(30)




ルーマニアの風景














ブルガリアとあまり変わりませんね・・

だだっ広くて

菜の花畑が続きます

キャノーラ油がよくとれるそうです・・
















( ゜д゜)ンマッ


馬車が普通に車道を走っていますよ・・















今夜のホテルは

郊外にある















リン・グランデホテル・・★★★★

ヨーロッパで1番部屋数が多いホテルだそうです














ロビーは2階まで吹き抜けで

色鮮やかなユニークな調度品を配した

開放的な空間になっています














私達のお部屋は

茶系で統一されたシックなお部屋















バスタブもついています














ルーマニアの紙幣は

プラスティックで出来てるの

だから

シワにならないし

間違って洗濯しちゃっても大丈夫

1レウ=約30円です



続く










ブルガリア・ルーマニアの旅・・(29)






ヴェリコ・タルノヴォを観光した後は

ルーマニアのブカレストまで

121キロ・・約2時間30分のバス移動です














ブルガリアののどかな風景ともお別れです















トイレ休憩

ここ以降はブルガリアのお金は

もう使えません















デリちゃん

イリちゃんとも

もうすぐお別れ















今朝・・

ルーマニアからやってきた

ドライバーさんも乗り込んでいます














自然豊かなブルガリアの観光

歩くことが多かったけど

楽しかったなぁ・・













国境・・












パスポートを預けて

しばしバスの中で待機












パスポートを返していただいて

橋を渡ります













ルーマニアの看板が・・












橋を渡りきってルーマニアに













ここで両替です

1レウ・・約30円











ここで

デリちゃんとイリちゃんとはお別れです

お二人はバスで帰ります

やってきたガイドさんを見つけて

イリちゃん

大興奮

ルーマニアのガイドさんは

日本語学校で一緒に勉強した方だったんです













ルーマニアのガイドさんはクリスティーナさん

アシスタントのディアナさん

ディアナさんも一人立ちするための勉強で

一緒についてきています


この画像クリスティーナさんを紹介するために

後の観光で撮ったときのを使っています
















トイレ休憩

クマさんと話している方

子供じゃないんですよ・・

アシスタントのディアナさんです・・

小人症(こびとしょう)?

ブルガリアでも見かけましたが

ガイドさんとして

お会いするとは思ってもいませんでした

どこに行っても特別扱いされることなく

みなさん普通に接しています

とっても素敵な国だなって思いました



続く









ブルガリア・ルーマニアの旅・・(28)






サモヴォドスカ・チャルシャを

ゆっくり散策したあとは














ツァレヴェッツの丘へ

ランチをしたレストランが

この先にありました・・

ここからまた前進・・


















旧市街のメインストリートを歩いて行くと

頂上に教会の建つ丘が見えてきます














ツァレヴェッツの丘はヴェリコ・タルノヴォにある

第二次ブルガリア帝国時代(12世紀末〜14世紀末)に

ブルガリア皇族・総主教の住居宅や

ブルガリア総主教座があった

ツァレヴェッツ城址が残る城塞です














1187年に成立した第二次ブルガリア帝国(1187~1393)の首都は

ヴェリコ・タルノヴォに置かれていました

そして

この丘の上に王の城塞が築かれたのです

200年ほどにわたってバルカンの覇者であった第二次ブルガリア帝国は

14世紀末

オスマン・トルコ軍の侵攻に遭い消滅しました
















第二次ブルガリア帝国の時代には

この丘全体が城塞でしたが

オスマンによって瓦礫と化しました















現在

その一部が復興されているようです

丘の頂上に立っているのは大主教区教会

かつてブルガリア総主教座が置かれていました

現在のものは社会主義時代に建てられたものだそうです

私たちはここまでで中にはいれません・・

中に入ると

内装の壁画はブルガリア現代絵画の巨匠の手によるものですが

硬直した筆使で

社会主義があらゆるところに影響力をもっていたことが

わかる雰囲気だそうです

フリータイムが1時間あったら

駆け足で見学してきたのに・・

残念だぁ・・・



(w_-; ウゥ・・




続く









ブルガリア・ルーマニアの旅・・(27)





ヴェリコ・タルノヴォは

国土の東西に横たわるブルガリア最大の山脈

バルカン山脈の東部にある

人口約7万の地方都市で

ブルガリア人にも人気の観光地です

森に囲まれたいくつもの丘と

周囲を蛇行するヤントラ川の切り立った崖の独特の美しさは

中央ヨーロッパでも際立つものです・・













どこを歩いても違う表情をみせてくれ

自然と中世の町並みが鮮やかに溶け合っています

かつては「タルノヴォ」と呼ばれ

1187年~1393年に第二次ブルガリア帝国の首都として栄えていました

イヴァン・アッセン王治下の最盛期には

ビザンツ帝国(東ローマ帝国)をも圧倒し

バルカン半島のほぼ全域を支配したこともありました













この細いところを進んでいくと

ランチをとったレストランの

テラスから見えた風景が広がっています・・












文化的にもこの時代は周囲を押さえ

タルノヴォで勉学を修めるために

ルーマニアや遠くモスクワからも留学生がやってきました













しかし

その帝国もアッセン王死後に衰退を始め

やがて宿敵ビザンツ帝国に屈服

1398年にはオスマン朝との

3ヶ月にわたる首都攻防戦の後ついに滅亡













タルノヴォが再び脚光を浴びるのは

500年にわたる

トルコ支配からの独立を達成した1879年以降から

新生ブルガリア王国の最初の国会が

この町で開かれたのです













どのような歴史を経ようとも

タルノヴォの美しさは現在も変わりません

石畳の坂道を歩きながら

町が刻んできた歴史のひとつひとつを味わうのも

旅の醍醐味・・













中世の町並みが残り

古き伝統を守り継ぐ職人工房と

お土産物屋さんが並ぶ

サモヴォドスカタ・チャルシャ

サモヴォドスカタ(Samovodskata)という

チャルシャ(Charshiya=市場の意味)の地図・・
















マラムレシュの仮面・・

魔除けの意味があるそうです・・

日本の東北の「なまはげ」を思い出しちゃった・・















家の扉に写真が貼られています

その家で亡くなった方がおられると

1年間はこうして家の入口に掲示するのだそうです

日本でいうところの

喪に服すという意味があるのでしょうか・・














写真は銅打ち出し職人さん

銀細工職人さんや刀鍛冶職人さん

木彫り職人さん

キリム職人さんなど色々な職人さんの工房が見れます















出来上がった作品が壁にかけられています

おじいちゃま

とってもいい雰囲気・・














お茶を楽しんでいます・・

声をかけると

とってもいい笑顔を向けてくださいました・・















小さな店が軒を連ねていて

ただただ見て歩くだけでも楽しくなってきます

どのお店も工房を兼ねていて

職人さんたちが作ったものをそこで売っているのです













クマさん

骨董品を並べているお店を発見

しっかりチェックしています

気に入ったものはなかったようです












何かめぼしいものはないかと



o(- ̄*o))))...ウロウロ...((((o* ̄-)o













バラのオイルを使ったお店発見・・

ツアーの方が

香水を見てたので

一緒に香りを楽しんで

ブルガリアでのお買い物はここで最後

今夜はルーマニア

残ったお金で・・

ちょこっとお買い物・・

お姉さん

美人だよねぇ・・


(≧∇ノ■ゝハイ、チーズ♪













手作りのピアス・・

可愛いのがたくさんあったんだけど

ここ数年前から

金属アレルギーがひどくて

欲しかったんだどなぁ・・・


ムリッス(。+・`ω・´)



続く









ブルガリア・ルーマニアの旅・・(26)




ヴェリコ・タルボノ

琴欧洲の出身の町・・

以前は観光ルートに琴欧州の実家が入ってたそうですが

今はもうコースに入ってないそうです・・

バスを降りるとすぐに

ランチのお店に・・・















広くて綺麗なお店です















テラス席・・

気持ちよさそうでいいなぁ・・

団体の私たちは

テラス席は無理・・

残念・・















テラスに出てみると















こんなに美しい風景が広がっていました















ボブチョルバ(豆のスープ)

「ボブ」とはブルガリア語で豆、「チョルバ」はスープ

乾燥白インゲン豆を使ったスープで

ブルガリアの国民食だそうです

見た目・・

ちょっとって思ったけど

一口食べると・・



ウ,ウマ━━━Ψ(°д°;!)━━━!!



完食!















ホカホカの焼き立てパン

ナンみたい・・

もっちりした食感のパンでした















鶏肉・・

胸肉かな

ちょっとパサパサしてたけど

お味は良かったですよ

じゃがいもが

もちもちしてるのと水っぽいのがあって

通り道でお野菜を並べて売っているのをみてたクマさん

じゃがいもはメークインと男爵と両方あったよと

これ・・

混ざってたのかなぁ・・
















デザートはプリン

濃厚なお味で

美味しゅうございました















食後のコーヒー

これ別料金で6レフ・・400円くらい

アメリカンを注文したんだけど・・

ちょっとしか入ってない・・



デリちゃ~~ん

これアメリカン違うよ・・




アメリカンはブルガリアのコーヒーに

ちょっとお湯を足すだけだから

これ以上薄めると不味くなります・・

これがここのアメリカン・・(*^^*)




ということでした

それでも

濃かった・・

イタリアで飲むエスプレッソの味・・

ホットミルクをいっぱい注いでもらいたかったけど

それも経験・・



o(*^▽^*)oあはっ♪








ブルガリア・ルーマニアの旅・・(25)




バラ博物館にさよならして

向かうのは

ヴェルコ・タルボノ














バラがたくさん植えていますが

まだまだです・・

6月に来るとバラまつりで賑わうのでしょうね・・
















ブルガリアの真ん中を東西に横切っているバルカン山脈

その中央部分に北部と南部をつなぐ道路が走っています

その峠の名は「シプカ峠」

その「シプカ峠」は

水牛のヨーグルトが食べられるという事で有名な峠・・















ブルガリアがオスマントルコ帝国から

解放された契機となったロシアとトルコの戦争

「露土戦争」の際にこの峠で大激戦になり

大勢の人が亡くなったそうです

そのメモリアルとして標高650mの峠のてっぺんには

大きな碑が建てられています

















水牛の乳は牛乳と比べてかなり脂肪分が多いので

ヨーグルトも当然脂肪分が多い(7.5%ほど)

とても濃厚でクリーミーな味わい

その水牛のヨーグルトが

ここシプカ峠で食べれます















この売店で売っています

右の冷蔵庫の中に入っています

1個・・10レフ=640円

はちみつがほしい方は

売店で売っています
















写真撮るの忘れて

半分食べちゃった・・

これ結構大きくて一人で1個は無理

私はいつもプレーンで食べてるから

そのままのお味を・・

めっちゃ濃厚でクリーミー!

酸味はほとんどないです・・



ヾ(@⌒¬⌒@)ノ ウマヒィ

















クマさん・・

どう?



濃厚で美味しいわ・・ヾ( ´( ェ )`)ノ フッ



お持ち帰りができないのが残念・・

水牛のヨーグルトは

ここにしか売ってないと・・

とっても

いい経験させていただきました・・


o(*^▽^*)o~♪



続く










ブルガリア・ルーマニアの旅・・(24)





バラ博物館












カザンラクの中心地にあるバラ博物館は

2016年にリニューアルオープンしたばかりの新しい施設です

日差しがたっぷり入るように設計された館内は

大きな窓ガラスに覆われ、開放感たっぷり・・

館内に入ると

ダマスクローズのいい香り・・















バラは観賞用と香油用の2種類があり

観賞用はさまざまな色があり

花びらが大きく見応えがあるのに対して

香油用は薄いピンク色で一つずつが小ぶりです















5~6月頃は香油用も咲いている場合があります

私達が行ったときは残念ながらまだ咲いていませんでした















バラ博物館内には

バラの花びらからローズオイルを抽出する

製造過程や実際に使用された農機具

ブルガリアのローズオイルの歴史がわかるパネルが展示されています

1947年以来使用されていないのに

ローズオイルの桶に近づいてみると

ダマスクローズの香りがふんわり・・















ブルガリアはトルコと共に

香水に使われるローズオイルの

世界最大規模の生産地の一つで

















バラから抽出されたオイルは

香水用として世界的に使われています

バラの花びら3.5t~5tからようやく約1kgのダマスクバラ花油を抽出

朝に摘まれたバラは蒸留工場へ運ばれ水蒸気蒸留されます

水蒸気蒸留して採れたローズのオイルは

ローズオットーと呼ばれるアロマオイルになります

3.5t~5tものダマスクローズの花びらを集めて

ようやく約1kgのローズオイルを取ることができます

花の数に換算すると1kgのダマスクバラ花油を採るには

約250万個~360万個のバラが必要です

オイルを採取する水蒸気蒸留の過程でもうひとつ生まれるものが

ダマスクバラ花水(ローズ水)です















ローズオイル生産の最大の拠点となっているのが

バラの谷の中央に位置するカザンラク・・















館内ではバラのハンドクリーム・・

石鹸・・

ローズオイルなどが売られています
















1番右が

天然ローズオイル

1mlで20ユーロ・・2400円

レフで支払うと・・5レフ・・3200円・・

もちろんユーロで・・













外に出ると

幼い男の子が私のそばに駆け寄ってきて・・

私の足に抱きついてきたの・・















思わず抱っこしちゃった・・

にこにこ笑って私に抱かれています・・

お母さんも笑ってみてました・・

人懐っこくて

とっても可愛い男児でした・・


続く











ブルガリア・ルーマニアの旅・・(23)




2017年4月27日(木) 快晴


朝食のレストラン

停電でろうそくの灯りで食事

床はなぜが水に濡れてびしょびしょ・・

簡単にヨーグルトとコーヒーで済ませて・


8時30分ホテル出発


カザンラクは

ソフィアからヴァルナ間の幹線上に位置します

バラの谷で一番大きな町です

カザンラクとは

バラを加工する際に使う銅の釜を意味し

バラ産業の中心地です

ここで催されるバラまつりの日には

たくさんの観光客が訪れます















町の北東

トュルベト公園の中にある世界遺産の

トラキア人の墳墓へ向かいます

この階段の上がトュルベト公園です














階段途中の水飲み場















本物は見学できませんので

精巧なレプリカを見学です
















ここがレプリカの入り口
















中に入ると

狭くてくらい展示場となっています














すでに持ち運びしやすい

金めのものこそ盗掘されていたものの

天井や壁面の装飾はほぼそのままで残されていたことから

丘のあちこちにあるほかの墳墓とは価値も扱いも異なり

1979年には世界遺産に登録されました

図でどの辺りにどんな土器が埋まっていたかがわかります















発掘された土器の展示・・

きれいに修復されていますね・・

フォルムがとっても美しいです























では、中へ入ってみましょう


ちっちゃいな・・


と思った・・















この奥に・・

丸天井のお部屋が続きます















回廊や埋葬室は

ともに慣例的な葬儀の宴における

トラキア人の夫婦を描いた壁画で飾られています

その壁画には素晴らしい馬が描かれていて目を惹きます















周りを囲むようにいろいろな場面が描かれています














葬送の儀式の場面の一つ・・

座っている夫婦が手を握り合って

最後の別れを惜しんでいるところです・・

これは、王の死に際して王妃が殉死することを意味しているという説と

先立つ王妃を王が慰めているとの説があり

実際のところは定かではありませんが

埋葬されていたのは男女二人でした・・















トラキア人は死を恐れなかったので

戦いの時

相手がひるむ程・勇敢だったそうです

死は苦難からの開放と考えられていたからだそうです

新しい生命が誕生すると

その子が経験する多くの苦難を思い

嘆き悲しむ儀式をし・・

人が死を迎える時は苦しみから解放され

安らぎの本来の世界へ帰ることを信じて

死者の旅立ちを祝ったそうです















壁のひび割れや

ところどころの傷やかすれなどは

レプリカとは思えないリアリティがあります














小さな墳墓ですので

一度に入れるのは5人まで・・















デリちゃんが

入り口でわたしたちの出るのを確認して

交代で見学します・・















すぐ近くに本物の墳墓があります













鍵がかかってて・・

隙間から中を覗きましたが何も見えませんでした

トラキア人の死生観・・

生まれたときから苦難を背負い・・

死ぬときは安らぎの世界へ・・

そう考えたなら

死を恐れることはなかったのでしょう・・




続く










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