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拒否設定したけど
今朝・100通入ってきています

どうしたらいいのでしょう・・

困った!
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バルト三国の旅・・(32)










これから向かうのは

ラエコヤ広場











下町の中央に位置するラエコヤ広場

この辺りではデンマーク王がトームペアに城を築く以前から

スカンジナビアの商人たちが市を立てていました











それ以来

1896年まで市場として機能し

この広場を中心として町が広がっていきました











ラエコヤ広場は

祭りや結婚式などの行事が行われる場所でもありました

今も野外コンサートやクリスマスマーケット

カーニバルなどが催されています

11月に入るとクリスマスマーケットが・・

その時期も綺麗でしょうねぇ・・












旧市庁舎の塔が見えてきました











こんなところに

トーマスおじいさんが










旧市庁舎

北ヨーロッパに唯一残るゴシック様式の市庁舎

14世紀半ばに最初の建物が建てられ

1404年の増築後に現在の姿になりました

65mの塔の上からは有名なタリンのシンボル

トーマスおじいさんが町の変遷を眺め続けています

現在の塔の上にいるのはコピーで

1530年に作られた初代おじいさんは旧市庁舎内に・・











1695年には広場で公開処刑が行われたという記録もあります

オムレツの味をめぐって僧侶とウェイトレスの間で論争になり

僧侶がウェイトレスを殺害してしまったとか・・

広場の北東にあるL字の敷石は

僧侶が処刑された場所だとされています











バルト三国(エストニア・ラトビア・リトアニア)の旧市街の中でも

タリンの旧市街は見ごたえがあり

とても気に入りました












広場を取り囲むかつての商人たちの館は

色とりどりで綺麗です・・

今は・・

カフェやレストランに・・

オープンテラスの席で冷えたビールを頂きながら

中世の時代にタイムトリップ・・











なんて・・

想像してたら

中世の姿をした男性が・・

思わず


∑((*゚д゚*))ドキッ











ここから汽車の形をした電気自動車に乗って

旧市街を一回りすることもできます

ここで

ちょっとフリータイム・・


続く・・






バルト三国の旅・・(31)













旧市街の下町

曲がりくねった石畳の小路と鉄製の街灯

ゴシック様式の尖った塔に中世の市場













カプチーノとWi-Fi

ここが一番有名なオールドタウン












ハンザ同盟都市として中世に繁栄を極めながら

その後

スウェーデン・ロシアなどの強大国に支配され

いま再び自由を取り戻したタリン












旧市庁舎の塔がみえています












ほとんどが無傷で残っている城壁や

見張り塔が多数点在し

おとぎ話しの世界に飛び込んだよう・・













隣国のカラフルな文化

切妻作りの家々

隠れた中庭や数々の雄大な教会は

最大のみどころ・・













1997年にタリンオールドタウンが

ユネスコ世界遺産に登録されています













聖ニコラス教会が見えてきました













聖ニコラス(ニグリステ)教会

船乗りの守護聖人ニコラスに捧げられ

13世紀前半に

ドイツ商人の居住区の中心に建てられた教会です













非常時には要塞としての機能も果たしてきました

1944年のソ連の空襲で破壊されたため

オリジナルの内装は残っていません













現在は博物館とパイプオルガンの

コンサートホールとして使われています













展示品は点数こそ少ないですが

非常に貴重なものが多いです

内部見学がなかった

フリータイムに期待・・













ベルント・ノトケによって描かれた

15世紀の「死のダンス」は必見












左から法王・皇帝・皇女・枢機卿・国王が

いやいやながら死とダンスを繰り広げる様子が描かれています

絵の下には死が語る皮肉に満ちた警句が記されています

現存するのは絵の最初の部分で

もとは社会のあらゆる階層の人々が

50あまりも描かれた長い作品だったようですが

残りの部分は失われてしまったようです

戦乱と疫病の時代だった中世には

このような「死のダンス」のモチーフが普及しましたが

現存するものはほとんどないようです



続く・・





バルト三国の旅・・(30)




バス移動はちょっとだけ










少し歩くと

見えてきました











ヴィル門・・

旧市街東側にある

1345年~1355年にかけて築かれた城壁の門・・

かつては陸路で町に入る場合の正面玄関で

現在も新市街との境目に・・











このヴィル門を入ると旧市街です

この門の両側には城壁が広がっています










かつてのヴィル門は

幾重もの防御が施された巨大な城門でしたが

19世紀後半の都市整備でほとんどが取り壊されました

2つの円柱の塔はその名残りです・・












現在この2つの塔は

タリンのシンボルとなっています・・











セーターの壁

ヴィル門を過ぎると左手に城壁が現れます

これがタリン名物「セーターの壁」・・

セーターやマフラー・ミトン・帽子など

北国ならではのニット製品を売る露店が所狭しと並んでいます

絵柄は

エストニアの伝統的な模様が入ったものから

現代的なデザインまで様々

可愛らしい手編みの製品は土産によさそう

だけど・・

ガイドさんはどんどん進む・・・











このトンネルの奥には

「タリンで最も中世を感じられる場所」と言われる












「聖カタリーナの小径」が・・











中世の面影を残すカタリーナの小径は

石造りの壁と石畳が続く中世そのままの雰囲気・・

通路上のアーチ形の柱は

かつて建物の補強のために入れられたものだそうですが

いい感じだよねぇ・・












左の壁には墓石が展示されていました

19世紀の半ばに

荒廃した教会の西側が取り壊され

保存状態のよい墓石が展示されたそうです・・











その後墓石は

プライベートコレクションや納屋の舗装用として

また1882年には

墓石の殆どがArthur Girard de Soucantonによって

彼の夏の別荘「Rocca al Mare(海辺の石)」に移動されました

現在は

聖カタリナ教会の南側から移動された墓石や

1959年〜1960年に「Rocca al Mar」から戻された墓石が

一緒に飾られていると・・












工芸職人のギルド「聖カタリーナ・ギルド」があり

中世そのままの小部屋で

エストニア伝統の工芸品

ガラス製品・陶器・キルト・帽子などを作っています

覗いてみたいけど

ガイドさんはどんどん進む・・











素敵な絵・・

こういうの気になる・・

でも・・

ガイドさんがぁ・・


(;´д`)ノ マッテェェェ


続く・・




バルト三国の旅・・(29)




「タリン」とは「デンマーク人の町」の意・・

1219年

デンマーク王ヴァルデマール2世が

リガの司教アルベルトの要請に従いタリンに上陸

トーンペアの丘に築城したのがこの町の始まりとされます

ドイツ騎士団の影響の下

住民のキリスト教化(後に騎士団の世俗化によりルター派に改宗)が進めら れ

1285年のハンザ同盟への加盟を機に商業都市として発展

ヨーロッパ風の町作りが進みました・・

タリンは中世ハンザ同盟都市の面影を最もよく残している町の

ひとつであると言われています



坂道を登って門?をくぐると・・











デンマーク王の庭

1219年・・

エストニア人との戦いで窮地に陥ったデンマーク王がここで神に祈ると

空から赤地に白十字の旗が舞い下り

その旗を掲げればデンマークは勝利するという神のお告げに従い

デンマークはエストニアに勝利しました

その旗が後にデンマーク国旗となったとのことです

1219年6月15日・・

国旗の起源がはっきり記録された珍しい例です・・










ふっと横を見ると


マヂ!!! ギク!ξ(*〇o〇*)ゞ


顔のない黒い修道士が・・

顔がないって気味悪い・・な・・











あっ!

あっちにも・・











オオーw(*゜д゜*)w


こっちにも・・

ガイドさんの説明では

ここに三人の顔のない修道士がいます

ということだけで

どうしてここにいるのか説明はありませんでした











ここに説明らしきものがありましたが

全く読めず・・

ガイドさんはすでにずいぶん先に進んでて

聞けず・・


人( ̄ω ̄;) スマヌ


いろいろ検索してもでてこないし

気になる・・な・・


・・・( ̄  ̄;) うーん


こんなの見つけました

このあたりには修道士の幽霊が出るという噂があると・・

だからかなぁ・・

夜見ると絶対に


怖ッ!!!Σ(ll||д゚ノ)ノ











またまた

アレクサンドル・ネフスキー聖堂が・・











アレクサンドル・ネフスキー聖堂を右に見ながら

どんどん進みます











城壁沿いに進みます・・











ちょっと覗いてみたり











トンネルをくぐったり











トンネルを抜けて

後ろを振り返ると・・

またまた

アレクサンドル・ネフスキー聖堂

どんだけ目立ってんねん・・

ロシア・・恐るべし・・











キーク・イン・デ・キョク (台所を覗く塔)

トームペアの南側にそびえる

高さ49mの円錐形の堅牢な塔・・

15世紀末に町を防衛するために造られ

16世紀初めに補強されて今に残っています

外壁をよくみると9つの砲弾が壁に埋め込まれているのがわかります

おかしな名前は

低地ドイツ語で「台所を覗 け」という意味で・・

かつてこの上からは下町の家々の台所が

手に取るように覗き見えたと・・

この塔の見張り台からならば台所でも覗けるほどに

見晴らしが利くことを意味しています

現在は博物館として使われ最上階にも上がれます

何が見えるか確かめると楽しそうだけど

時間がなくて登れず・・

フリータイムにこれるかな・・











隣の四角い塔がネイツィトルン (処女の塔・乙女の塔)

中世には売春婦の牢として使われたので

乙女の塔という皮肉な名がつけられました

裏側(内部側)は

顔のない3人の修道士がいたところで

現在小さな博物館になっています

またカフェも併設していました・・












旧市街から出てきました











城壁沿いに移動して

バスに乗り込みます


続く・・



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teapottok

Author:teapottok
生活も身体もスリムがいいなぁ・・
元気と笑顔が取り柄です・・

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